半休を取って叔母の口座の整理。半休でも足りなかった。
未だに行方不明の証書がある。

そして金融機関一つしか整理できなかった。あといくつの金融機関があるかを数えたが、もうだめだとおもった。半月はこれにかかりっきりにならないと難しい。
あと、部屋に散乱している小銭を整理した。

うーん、知的障害者が年を取るというのはこういうことか。私がいなくて、例えば家庭をよそに作っていた場合はどうなっていたのだろう。

そして、50年近く前に死んだ曽祖父の口座が見つかる。面倒くさい。